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気温差で眠れない?

11月だというのに
 
半袖でもOKという陽気です。
 
でも、さすがに今晩から寒くなるそう。
 
昼夜の寒暖差が大きくなると
 
交感神経と副交感神経の切り替えが上手くいかなくなり
 
眠れなくなることも。
 
和歌山では今日の昼間は20度。
 
明日の朝は10度を下回るとか。
 
季節の変わり目はちょっとした膝掛けや羽織物で
 
寒暖差を乗り切りましょう。
 
寝具も冬布団や毛布では調整しにくいので
 
合い掛け布団とパシーマの組み合わせが
 
お薦めですよ♪
 
店長は秋から冬まで、この組み合わせ。
 
パシーマにくるまれば
 
ぽかぽかでぐっすり眠れます
 
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自分の体温で眠ろう

今日は冷たい雨が降っています。

最近、朝晩が冷えてきましたね。

だんだん、お布団から出にくい季節になってきました。


この時季は、皆さん掛けも敷きも冬物のお布団に交換されると思います。

毛布にはちょっと早いけど、シーツだけでは寒い・・・

そんなとき重宝するのが

パシーマ&サニセーフ

赤ちゃんがなめても大丈夫

添加物のない天然の綿とガーゼで出来ているから

自分の体温で暖かく眠れます



自分の体温で眠ることがなぜ大切なんでしょう。

人間は眠るとき、エネルギーの消費を抑えるために、体温が下がります。

内臓や脳を休息させるためです。

それなのに、例えば、電気毛布などで温め続けていると

通常なら下がっていく心拍数も下がりきれず心臓に負担がかかります。

眠っている間に働きがアップする副交感神経が十分に働かず

熟睡できなくなり疲れが取れません。

代謝も悪くなり、寒い→電気毛布→疲れる→代謝低下→冷え性→電気毛布

という悪循環が生まれます。

実は若い方でも、少なくありませんよ。


秋~冬になると

通販ショップや大手スーパーなどで「冬のあったか敷きパット」「発熱するふとん」などと

大きくうたっているCMを目にすることが多くなります。

サーモグラフィーの写真まで付けて、暖かさを強調しています

ですが!

よく見てみると、そういう風に作られたおふとんも敷きパットはポリエステル製です。

そもそも、アクリル毛布やポリエステルで出来たふとん、パットなどは汗を吸収しません。

すると、寝ている間にかいた汗は湿気となって身体を冷やします。

そのうえ、静電気が起きるので、ホコリが自然とふとんに寄ってくるんです。。。

アレルギーにもよくありませんよね。


「え!?毛布も、今よく売ってるやつも売ってないの?」

と言われるお客様もございますが、

快眠工房きしうらでは、健康な睡眠に良いと思うものしか取り扱っていません。

寝ている間に体をリラックス&リフレッシュさせてあげて

毎日元気に過ごしたいですよね。


寝床がなんだか寒いなぁ~と思ったら

まずおふとんを天然の素材に変えてみませんか??

本格的な冬が来て寝床から出られなくなるその前に

のこの時季が最適です
プロフィール

yakkoママ

Author:yakkoママ
快眠で毎日元気♪
睡眠改善インストラクターyakkoママが綴る快眠日記。
4人の男の子のママなので、教育・食のことも。

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